殿堂入り
オリジナル
3P, M字開脚, いちゃらぶ, オナニー, お掃除フェラ, がに股, ごっくん, だいしゅきホールド, デカ乳輪, ハート目, バック, フェラチオ, ベリーロング, ベロチュー, 仰け反り, 学園, 定点カメラ, 巨乳/爆乳, 強気, 恋人つなぎ, 懇願, 拘束, 断面図, 正常位, 汗だく, 淫乱, 潮吹き, 潰れた蛙, 種付けプレス, 精液垂れ流し, 背面駅弁, 腰ヘコ, 腰浮き, 舌出し, 複数人, 金髪, 電マ, 顔反り, 駅弁








テイスティングメモ
推奨読者
気が強く生意気なJKが指導(調教)を通じて従順になり快楽に溺れ、最後はメロメロになる展開が好きな人
ここが刺さる
- 生意気で強気なアスリートJKが、指導によって雌豚に堕ちる展開
- 最初は疑うものの、指導の効果を知ると性欲猿のようにチンコを懇願する姿
- 物語終盤でコーチのチンコを見つめる瞳がハートになり、快楽に完全に溺れるさま
レビュー
本作は、気が強く上昇志向の強いアスリート系JKが、過激な指導(調教)によって快楽へと堕ちていく様子をしっかりと描き切った殿堂入り間違いない作品である。
特に評価できる点
気が強い女子が快楽に屈していく過程の丁寧さと、濃厚なエロ描写だ。
本作のヒロインは生意気な巨乳JKだが、竿役であるコーチの指導によって淫乱に塗り替えられていく展開には凄まじいエロさがある。最初は疑い深く拒絶するものの、指導が本物だと知ると自ら進んで受け入れ、アヘ顔やオホ声を晒して潮を吹く。ヒロインが「強さを求めるアスリート」であるため、この展開にも妙な納得感があり、幸せそうに堕ちていく姿に違和感がない点は高く評価できる。
また指導が進むにつれ、自らお掃除フェラをしたり、腰を振ってチンコを懇願したりと、前半のトゲが削ぎ落ちていくギャップも素晴らしい。
惜しい点
「セックスでスポーツの能力も向上する」という設定が、ややご都合主義的である点だ。
同人誌にこのような指摘をするのは、かなりナンセンスではあることは重々承知なのだが、現実離れした設定にほんの少しだけ違和感が残った。しかし、圧倒的なエロ描写の熱量を考慮すれば、作品の魅力を損なうほど点ではない。
まとめ
上記の不満点を考慮したとしても、しゅにち先生(しゅにち関数)のイラスト、ストーリー、キャラ、そしてエロ描写のどれをとっても一流の実力が際立つ作品であることに間違いない。
本作は、当サイトにおける『殿堂入り』として、運営者が自信を持って太鼓判を押す作品である。
本レビューの要素が少しでも刺さった人には、迷わず手に取っていただきたい。
作品掲載先
単話
掲載コミック
作品概要
あらすじ
「権威主義」
それは権威に対して盲目的に服従する思考や行動を意味する主義であり、
トップアスリートが発するスポーツ理論や、
テレビの中の専門学者が解説する事柄など、
権威を持つ人の主張を簡単に信じてしまう。
私立神尾学園はスポーツ名門校であり、
名門校の一流コーチによって「指導」される選手たちは輝く成績を残していた。
テニスのプレイヤーであった白石夏希は、
ライバルでもある清水春奈がコーチの指導によって
急激にテニスが上達したことを怪しみ同じ学園へと転入してきたのであった。
実際にコーチからの「指導」を受け、あまりの快感に激しくイッてしまう。
最初はこんなふざけた指導で上手くなるわけないと思っていた白石夏希だったが、
その手には確かな手応えを感じていた……
それから――彼女は昼間から深夜までセックス漬けの毎日を送り、
ちんぽを見ては頬張ってイキ顔を晒しながらオナニーをするようになってしまっていた。
コーチによる激し「指導」を受け続け快感に染まりきった白石夏希は、今日もまたコーチに「指導」を懇願するのだった……



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