殿堂入り
オリジナル
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テイスティングメモ
推奨読者
真面目で責任感の強い女捜査官が調教された結果、金持ちの雌豚として堕ちる展開が好きな人
ここが刺さる
- 前作の真面目な姿からは想像もつかない、過激なシチュエーションでの自慰描写
- 腰をヘコヘコさせながら、初アナルで歓喜してしまうヒロインの淫乱さ
- 快楽堕ちした後、自らアナルを広げたり背面駅弁をされたりと過激な交わりに溺れる描写
レビュー
前作で調教されたヒロインが快楽に抗うことができずに、雌豚に堕ちる展開を鮮明に描いた殿堂入り間違いない作品であった。
特に評価できる点
調教後のヒロインの変貌と、快楽に堕ちる過程の鮮明な描写だ。
本作は前作からの流れを忠実に引き継いでおり、真面目で凛々しかった彼女が、過激な自慰に耽り、初アナルで無様に潮を吹いてチンコを懇願する。その凄まじい落差には圧倒的なエロさを感じた。
さらに、アナルでの種付けプレスや定点カメラ視点、背面駅弁など豊富なシチュエーションが用意されている点も高く評価できる。
惜しい点
前作に比べてボリュームがやや少ない点と、快楽に堕ちた後の描写が物足りない点だ。
本作は30ページ以上ある作品であり、物語の構成も見事であったが、前作のボリュームと比べてしまうと少し寂しさを感じてしまった。
本作でヒロインは快楽堕ちするのだが、その堕ちる描写が素晴らしかっただけに、その後のさらに淫乱な姿をもっと見たかったというのが本音である。また、前作で魅力的なシチュエーションを見せていた先輩捜査官が登場しなかった点も惜しまれる。
まとめ
前作に引き続き、本作は七原冬雪先生のイラスト、ストーリー、キャラ、エロさのどれをとっても圧倒的な実力を感じる作品であった。
本作は、当サイトにおける『殿堂入り』として、運営者が絶対の自信を持って太鼓判を押す最高傑作である。本レビューの要素が少しでも刺さった人には、迷わず手に取っていただきたい。
作品掲載先
作品概要
あらすじ
犯罪組織ゲシュペンストの研究所への潜入任務に失敗し、ナノマシンによる奴●調教を受けた明日香。
治療のため任務から外され、淫熱に侵された体を慰める日々を送っていた。
そんな中、明日香が所属する対犯罪諜報機関フェイルノートは、ゲシュペンストの本拠地を割り出すことに成功。
ただちに殲滅作戦が立案され明日香も参加を志願したが、前回の失態を理由に却下される。
代わりに明日香に与えられたのは、敵の注意を突入部隊から逸らすための囮任務だった。
ゲシュペンストの関連組織が主催するオークションに、ナノマシン調教を受けた現役捜査官として出品される明日香。
男たちの「試用」によってあっさり果てる明日香。
ほとんど時間を稼げなかったかに思えたが、明日香を落札したのはフェイルノートと司法取引を交わした男だった。
時間稼ぎの任務は、まだ失敗していない!


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