傑作
オリジナル
Black Lilith系, オホ声, がに股, シリーズ作品, ダルマ, フェラチオ, ボテ腹, ポニーテール, ラバーマスク, 乳首責め, 人体改造, 凌辱, 巨乳/爆乳, 巨根, 強気, 悪女, 懇願, 敗北, 潮吹き, 無様, 目隠し, 精液垂れ流し, 腹ボコ, 調教, 赤髪, 長髪, 雌豚







テイスティングメモ
推奨読者
悪逆非道な王妃が足をすくわれ、アヘ顔を晒したりオナホ化されたりして、無様に快楽堕ちするギャップ展開が好きな人
ここが刺さる
- 人をあっさりと●すような冷酷な王妃が、身内に裏切られてアヘ顔を晒すさま
- ラバーマスクを被らされたような状態で、ボテ腹となる醜態
- 無様なオナホとして人格排泄された後、容赦なく中出しされて精液ボテ腹になる様子
- 何度も寸止めされた結果、焦らされてチ●コに夢中になる描写
レビュー
前回の記事に引き続き、今回もStudio TAGATA(よんたろう先生)の『ダルミニア王国物語』シリーズ第3作目をレビューする。
本作で特に評価できるのは、しっかりと描かれた前置きのストーリーと、その後に転落していく王妃の無様な姿とのギャップだろう。前半では彼女の悪女ぶりが徹底して描かれている。しかし、見下していた王から裏切られた結果、なすすべなく快楽拷問にかけられ、アヘ顔で耐える表情には非常にそそられるものがあった。また、完全にオナホ化した後に焦らされ、自らチ●コを懇願するシーンは見事であった。
惜しかった点を挙げるならば、王妃がもっと快楽に堕ちて、恨まれていた民衆に輪姦されたり、がに股で無様なポーズをとらされたりといった、さらなるインパクトが欲しかった点だ。前半の残虐な王妃の描写が素晴らしかっただけに、雌豚へと堕ちる落差(ギャップ)をもっと深く見たかったのが本音である。
とはいえ、そう感じてしまうほど本作のストーリーは惹き込まれる出来であり、前半の王の決断には思わず「おぉ」と声が出てしまったほどだ。
上記の不満点を考慮したとしても、悪女たる王妃が快楽に屈してオナホ化する描写は一見の価値がある。このようなシチュエーションが好きな人には、ぜひ手に取ってみてほしい。なお、本作にはさらに続編が存在するため、そちらも後日レビューする予定だ。
本作は、このサイトの運営者が太鼓判を押せる作品である。
是非ご一読を。
作品掲載先
作品概要
あらすじ
Studio TAGATA 新シリーズのファンタジーコミックの3作品目。
人間、エルフドワーフなどが住まう列島の王国「ダルミニア」
王国の北には大海を挟み、とてつもなく大きな謎の大陸「アンベカント」があった。
ダルミニアの魔法技術体系では解明できない恐ろしい場所として渡航禁止の土地である。
ダルミニア連合王国最北端の国「ベーゼ王国」
そこには残虐な王妃による専横が問題になっていた…
しかしとある○問官を招き入れてから王妃の運命は一変する。
・触手姦 人格排泄 オナホ化 などの表現があります。



コメント